2010年04月30日

普天間で実務者協議、現行計画の修正案提示か(読売新聞)

 【ワシントン=小川聡】沖縄の米軍普天間飛行場の移設問題をめぐり、日米両政府は26日、米国務省で事実上の実務者協議を行った。

 日本政府内で新たに浮上した米軍キャンプ・シュワブ沿岸部(沖縄県名護市辺野古)への現行移設計画を修正して活用する案について、日本側が説明したものとみられる。

 実務者協議は、日本側が開催を求めていたが、米側は、日本側から具体的な提案がないとして拒否していた。今回は、日本側が日米合意に基づく現行計画の修正案について検討する姿勢を示したため、協議が始まったものとみられる。

 日本側は、現行計画の修正案について、杭(くい)打ち桟橋(QIP)工法や、超大型浮体式海上構造物「メガフロート」について検討しているとされる。

<金沢切断遺体>飯沼容疑者を再逮捕 殺意は否認(毎日新聞)
パフォーマンス禁止!アキバホコ天再開で協定(読売新聞)
<子宮頸がん>早期予防 島根県邑南町、中学生女子のワクチン接種を全額補助(毎日新聞)
車両不具合1.7万人影響 大阪のJR片町線(産経新聞)
放鳥トキ、巣外に卵捨てる=残り2個はふ化の可能性−環境省(時事通信)
posted by ミヤザワ マサヒコ at 12:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。